• 現地案内図
  • 物件概要
  • 資料請求
  • 来場予約

“安心”と“安全”に守られた街

Reason 14

「150年に一度の雨」でも、浸水が想定されない高台が広がる安心感。

150年に一度降るとされる大雨を想定し、横浜市が作成した洪水ハザードマップで、青葉区は大きな河川流域とその支流の一部において浸水被害が発生すると予想されています。“あざみ野”エリアも同様に、河川やその支流の一部で浸水の懸念がありますが、高台が多いこともあり、それ以外の場所では浸水の可能性が想定されていないエリアとなっています。

※横浜市「青葉区洪水ハザードマップ(平成21年4月)」を参考としています。尚、想定を超えるような大雨、下水道のはん濫、小さな川のはん濫等は考慮されていませんので、想定区域外でも浸水が発生する場合があります。

Reason 15

震災後、とくに気になる「活断層」も確認されていないエリア。

地震の震源となる断層は、日本列島各地にたくさんありますが、今後も動く可能性があるものを「活断層」といいます。活断層は全国で約2,000本が確認されています。そのうち神奈川県内には約30本がありますが、あざみ野地区を含む横浜市内では確認されていません。

Reason 16

「治安の良い邸宅街」としても、揺るぎのない高い評価

横浜市各区の犯罪発生率を見ると青葉区は市内2位の低さです。1位は栄区ですが、青葉区は栄区よりも人口が倍以上あり、またショッピングセンターや繁華街がある大きな駅も多いという地域特性の差があります。その点も踏まえて犯罪発生率を検証するとあざみ野、たまプラーザのある青葉区の治安の良さを感じ取ることが出来ます。

Reason 17

横浜市内で、最も「火災の発生率が少ないエリア」に認定。

人口10万人に対して発生した火災の割合(火災発生率)で、青葉区は市内18区中、火災の発生率が最も低い地域となっています。青葉区の人口は港北区についで多いため、人が多く居住している地域でありながらも、火災が少ないという特長があります。

  • “東急多摩田園都市”に住む誇り
  • “永住の街”に相応しい暮らしやすさ
  • “安心”と“安全”に守られた街